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From Goya to Picasso, and then to Nagasaki: War in the Eyes of Artists

ゴヤからピカソ、そして長崎へ 芸術家が見た戦争のすがた

Venue graphics|Nagasaki Prefectural Art Museum, 2025

長崎県美術館「ゴヤからピカソ、そして長崎へ 芸術家が見た戦争のすがた」展の会場デザイン。
2025 年は長崎県美術館開館20周年という記念すべき年であるとともに、長崎にとって被爆80年という節目の年。
本展は、ゴヤの〈戦争の惨禍〉全点とともに、他の芸術家たちが戦争をどのように視覚化してきたかを、約180点の作品によって考察する展覧会となっている。